■メッキ激渋(>_<)
夜明け前、ルアーのローテーションの最中に、突然のヒット!
ヒットルアーは、5cmのシンキングミノー
釣れたのは、ギンガメアジ
ギンガメアジは、フロントフックを飲み込んでいた。
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一匹目のメッキ |
トレブルフックは、飲み込まれると、やっかいだ。
なかなか取れず、ハサミを使ってしまった(>_<)
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ギンガメアジ |
あまり間を置かず、2匹目がヒット!
今度は、先程よりヒキが強い…なかなか良いカンジだ。
丁寧に寄せて、いてまえ〜
釣れたのは、またもギンガメアジ
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二匹目のメッキ |
2匹目のギンガメアジは、リアフックを飲み込んでいた。
またか…と思ったが、今度は直ぐに外れた(汗)
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ギンガメアジ |
■今日を振り返る
その後、もう一度、メッキがヒット!
寄せ始めたところで、前回の反省会を思い出し、追い合わせを入れた。
すると、ヒットしていたメッキが外れた(◎_◎)
追い合わせ、ダメじゃん(泣)
メッキのアタリがあったのは早朝のみ
時合は20分間くらいだった。
夜明け後に来た方は、皆さんボウズ(ToT)
潮が濁っていた所為だろうか…メッキは姿を消してしまった。
■一人反省会
前回、バラシが多発したので、トレブルフックを砥いだ。
すると、針先が非常に鋭くなり、今日はトラブル無し
だが、フックを手に取ってみると、もう針先の鋭さが消えている。
釣行の度に、フックを砥ぎ直す必要があるようだ。
前回、バラシ対策として、追い合わせを提案
今回、追い合わせをしたらフックアウトした(>_<)
ヒットしたら、ドラグを効かせて、優しく寄せる。
そして、祈りを込めて、いてまえ〜で抜き上げると良いようだ(^^?
最後に、トゥイッチングであるが、我流で良い気がしてきた。
今日釣ったギンガメアジ、2匹共、トレブルフックが口に掛かっていた。
我流は、リールのハンドルを1回転する間に、3回ジャークを入れる。
2回のジャークの方が、深くスレ掛かりしそうで、良さそうに思えたが(^x^)うっ
下の写真は、シンキングミノーと練習中のワーム
ワインドで、メッキを釣りたいと思っているのだが…なかなか釣れない(^^
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ライトワインド |
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